2018年6月14日、スバルのレガシィとインプレッサがリコールとなりました。その数何と20万台以上。 今回はガソリンと車をつなぐ心臓部分での不具合ですからホントに怖いです。スバルユーザーの方は不安になりますよね。

リコールの案内は、ハガキと、担当営業からの電話、両方ありました。リコールの案内が無かったとのことですが、今後気をつけないといけませんね。マイスバルを定期的にチェックした方がいいかもしれ …
金欠者の言い訳に過ぎないのでしょうか? スバルの新型車は、他のメーカーの試作車レベルで不具合続出で … スバルの車は故障が多いから、長く乗れないとのうわさがありますが実際はどうなのでしょうか? その点、 スバルは販売台数に対してのリコール数も少ないうえ、危険なリコールは84.5%と他メーカーに比べて低い ことが分かります。 ホンダの自動車はリコールが多いけれど国内で一番危険なのは日産 … 5 スバル フォレスターのリコール情報は? 5.1 1 ウォーターポンプが機能しなくなる不具合|2012年6月7日〜2016年11月25日 5.2 2 エアポンプリレーの不具合により火災発生のおそれ|2016年10月6日 スバルのバルブスプリングリコールの対象車種や今後の対応内容は? 今回のスバルのリコールの対象となる車種は、少なくとも数十万台が対象になるとみられていて、人気のスポーツカー「brz」や、brzと同じエンジンを搭載するトヨタの「86(ハチロク)」も対象になると見られています。 日産に続いてスバルも無資格検査が2017年10月27日明らかになりました。今後のリコールスケジュールについてスバルへ電話確認しました所10月30日に国土交通省へリコール内容を届け出るとの事。 それを受け、国土交通省は一斉調査を指示し、2017年10月、株式会社subaru(以下、スバル)でも同様の検査不正が発覚。翌月には、2010年から2017年までに生産された約39万台のリコールを実施しました。 スバル 2017年10月 無資格検査 不正発覚.